SimpleFAMタイトル
   
3つのPOINT これまで、総務部内で点在していた購入稟議書、相見積書、保険証書、点検整備記録、棚卸票などをこのデータベースに統合します。
総務部で把握できなかった簿外の資産、リース資産、デジカメなどの備品をツールに登録し、棚卸しすることで確実なデータに仕上げます。
このツールでは資産購入申請時から、資産の移動、廃棄はもちろんのこと、修理、点検、貸出・返却などの内部統制レベルを考慮した標準機能が搭載されています。

こんなお客様にお奨めします。

管理しなければならない。

 資料が多く、業務も煩雑、現場の協力が得られない。
わかってはいるけど、できないのだ。

内部統制の観点

 「資産の保全」・・・設置場所、保管状態、使用状況を正しく把握しなければならない。
つまり、使えないままにしない、不要な資産は処分する。

前任者からの固定資産台帳

 償却資産申告書の種類別明細と現実の保有・管理状態が一致していない。資産名称を見ても何のことなのか見当もつかない。

工場の移転により資産が点在

 工場の移転、海外子会社の立ち上げ、協力会社への支援などにより、資産台帳にあった工具や設備が今はどこにあるのかわからない。原型をとどめていないかもしれない。

資産・備品ファイルが何冊も…

 資産購入稟議、保険証書、保守契約書、修理報告書などなど、ひとつの資産にいくつものファイルがあり、必要な時に探し出せない。

従来の減価償却システムでは、

 備品までは管理できない。オプション項目だけでは対応しきれなかった。

その他、不具合などございましたら
affordにお知らせください。

INFORMATION

2013-09-10
SimpleFAMホームページ開設